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供養は親切・丁寧に対応。大切なペットとのお別れはペット葬儀110番がサポートいたします。

大切なペットを丁寧にお見送りします。ペット葬儀9,400円(税込)から

ペット葬儀110番の対応サービスと料金

お引き取り 火葬・埋葬

税込9,400円~

スタッフがご自宅まで伺い、ペットを引き取って提携の火葬場にて合同火葬・埋葬をおこないます。

個別火葬 お立ち会いお骨上げ無し

税込15,400円~
移動火葬車でご自宅へ伺い、ペットを引き取って別の場所で火葬をおこない、スタッフが遺骨を骨壺に納骨してお返しします。

個別火葬 お立ち会いお骨上げ有り

税込17,600円~
移動火葬車でご自宅へ伺ってご遺族立ち会いのもとその場で火葬をし、お骨上げをしていただきます。

各種プラン比較表

ペット葬儀のご相談お待ちしています。

極小動物

ハムスター

ハムスターなど(体長10cm未満の小動物)

  • お引き取り
    税込9,400円~
  • 個別火葬(お立会いお骨上げ無し)
    税込15,400円~
  • 個別火葬(お立会いお骨上げ有り)
    税込17,600円~

2kg未満の動物

フェレット

フェレット・モルモットなど

  • お引き取り
    税込15,400円~
  • 個別火葬(お立会いお骨上げ無し)
    税込18,700円~
  • 個別火葬(お立会いお骨上げ有り)
    税込20,900円~

2~5kgの動物

猫

猫・うさぎ・チワワ・ポメラニアン・マルチーズなど

  • お引き取り
    税込18,700円~
  • 個別火葬(お立会いお骨上げ無し)
    税込22,000円~
  • 個別火葬(お立会いお骨上げ有り)
    税込24,200円~

5~10kgの動物

ミニチュアダックスフンド

ミニチュアダックスフンド・ミニチュアシュナウザー・シーズー・パグなど

  • お引き取り
    税込22,000円~
  • 個別火葬(お立会いお骨上げ無し)
    税込25,300円~
  • 個別火葬(お立会いお骨上げ有り)
    税込27,500円~

※ペットの種別は例になります。実際のペットの体重で値段が異なります。
※一部の地域で別途出張料がかかる場合がございます。
※対応エリア・加盟店により記載価格で対応できない場合がございます。

ペット葬儀のご相談お待ちしています。

各種クレジットカードがご利用いただけます。

大東市でペット葬儀110番が選ばれる理由

キャンセル料不要

いつでも迅速受付け

柔軟な対応が可能

誠心誠意対応

ペット葬儀のご相談お待ちしています。

ペット葬儀110番ご相談からお別れまでの流れ

お電話でのご相談

加盟店がお見積り

ペット供養をご検討

お迎え日の確定

ご訪問とペット火葬

お支払い

ペット葬儀のご相談お待ちしています。

ペット葬儀110番に安心してお任せください

わかりやすい料金設定

ペット葬儀を業者任せにしていたら、プラン内容があいまいで「思っていた以上の金額になってしまった」ということもあります。

しかしペット葬儀110番では、ご遺族に余計な負担をかけないよう、体重とプランによる「わかりやすい料金設定」をご用意しております。例えば体長10cm未満の小動物をお引き取りで合同火葬にする場合、税込9,400円から※対応しております。

葬儀内容は大東市で最寄りの加盟店スタッフが親切丁寧にご説明しますので、お気軽にご相談ください。

※対応エリア・加盟店により記載価格で対応できない場合がございます

ご相談は24時間365日受付中

ペットの死は突然に訪れます。ペット葬儀110番では深夜や早朝、日曜日や祝日などでもすぐにご相談いただけるよう、24時間365日体制の相談窓口で受付対応をしております。どんなときでも遠慮なくご相談ください。

亡くなったペットを「すぐに供養してあげたい」というご希望もあれば、「家族がそろって見送りできるタイミングが少ない」など、ご遺族それぞれの事情があるでしょう。
大東市でご遺族のご意向に沿ったペット葬儀ができる加盟店を、迅速に手配いたします。

もちろん「まずはどんな内容なのか聞きたい」「費用の見積りだけしてほしい」といったご相談でも、丁寧に対応させていただきます。

お客様のご希望に沿ったプランをご提案

「できるだけ手厚く弔ってあげたい」「費用は安く済ませたい」「遺骨は手元に残したい」など、ペット葬儀に求めるものや考え方はご遺族によって違います。ご遺族がご希望に合わせて選択できるよう、ペット葬儀110番ではいろいろなプランをご用意しています。

合同火葬や個別火葬などの火葬方法、埋葬方法、ご返骨の有無など、あらゆるご希望に柔軟に対応させていただきます。プランの選び方がわからないという場合も、大東市の加盟店スタッフが丁寧に内容の説明をいたしますので、まずは遠慮なくご希望をお伝えください。

ペット霊園についてもご相談ください

大東市にはペットの火葬や埋葬ができるペット霊園が多数あります。ペット霊園への埋葬を希望する場合には霊園の宗派や埋葬・納骨の方法、通いやすさなど、いろいろなことを調べて選ぶ必要があります。

そのため個人で調べて最適なペット霊園を見つけるのはなかなか難しいもの。しかしペット葬儀110番では、大東市の多くのペット霊園と提携を結んでおり、最適な霊園をご案内することができます。ご希望をお聞かせいただけば、最適なペット霊園をご紹介いたします。

お引き取りプランはもちろん、個別火葬プランの場合でもご遺骨を納骨するペット霊園のご紹介は可能です。柔軟に対応いたしますので、お問い合わせ時にお気軽にご相談ください。

主なペット葬儀の流れ

臨終後は安らかな姿勢に整えて安置

人間のお通夜と同じように、ペットの場合も亡くなってから1日程度は自宅でご遺体を安置することが多いです。火葬までの間に、最期のお世話をしてあげましょう。

ペットの体を湿らせたタオルなどで清め、ブラシなどで毛並みを整えます。口や鼻、肛門から体液などが出てくるときはふき取ってあげます。まぶたや口が空いている場合はそっと閉じるか、顔に布をかぶせてあげるとよいでしょう。

また、ペットの体に合う箱や生前使っていたベッドなどに新聞紙などを敷き、ご遺体を寝かせます。亡くなって2時間ほどたつと死後硬直が始まって箱などに納まらなくなることがあるので、早めに自然な姿勢に整えてあげましょう。

さらに体の腐敗を防ぐためにご遺体のお腹や頭に保冷剤などをあて、上からバスタオルなどをかぶせてあげるのも大切です。
火葬のときまで、直射日光のあたらない涼しい部屋で安置しましょう。

ペット対応可能な火葬場かペット葬儀社へ連絡

ご遺体を安置して気持ちが落ち着いたら、ペットの火葬をしてくれるお近くの公営の火葬場や民間のペット葬儀社を探しましょう。他のペットと一緒の火葬か個別の火葬か、遺骨を返骨してもらえるかなど、対応可能な火葬方法は変わりますので、事前に確認が必要です。

依頼先の状況によっては希望の日程で火葬がおこなえないこともありますので、ペットをいつ、どのように見送ってあげたいのか考えをまとめ、希望に沿う依頼先かどうか確認しましょう。

ペット葬儀110番ではご希望に沿う大東市のペット葬儀社を素早く手配しますので、ペットの火葬をどこに頼めばよいのかわからないというときはぜひご相談ください。

火葬する

火葬場や霊園などの施設で火葬をする場合、ご遺体を火葬場まで運びます。火葬の前やあとに葬儀や供養などのセレモニーをおこなうかどうかは、施設やプランによって異なります。

民間のペット葬儀社を介する場合は、自宅までご遺体を引き取りに来てくれるところもあります。その場合、引き取ったご遺体を火葬場まで運んで火葬してもらうか、火葬炉を搭載した移動火葬車で火葬をするかのいずれかです。

火葬車を使う場合は自宅の庭などで立ち会いのもと火葬するプランや、どこか別の場所で火葬をして遺骨だけを返してもらうプランなどもあります。

骨壺へ遺骨を収骨する

個別火葬を選んだ場合、人間の火葬と同様に収骨(お骨上げ)をおこなう場合もあります。収骨は火葬後の遺骨をご遺族が箸で拾い、骨壺へ納める儀式です。
人間の場合は拾う順番などにいろいろな作法がありますが、ペットの場合は決まったルールはありません。

もともとは故人の魂とあの世との橋渡しをするという意味の日本特有の儀式で、国や宗派によってはおこなわないこともあります。
絶対にしなければいけないというものではないので、最期のお別れや感謝を伝える儀式としてしておきたいと思うなら検討しましょう。

お墓に供養するか飼い主に返骨

霊園などで火葬をした場合、そのまま霊園の管理するお墓に埋葬ができます。
ペットごとに個別の墓石を建てられることもあれば、他の別途と合同の納骨室に収められることもあります。
また、個別に火葬した場合は遺骨を納めた骨壺を持ち帰ることも可能です。

民間のペット葬儀社に依頼した場合、引き取りの合同火葬プランであればそのまま霊園などへ合同埋葬されます。
個別火葬ブランの場合、基本的には遺骨は骨壺に納めて飼い主に返骨されます。
希望すれば、提携の霊園へ埋葬を選択できるところもあります。

ペットの埋葬方法

合同供養塔への埋葬

合同供養塔は、他のペットと一緒に埋葬できるお墓です。
合同供養塔では「永代供養」といって霊園などでまとめて供養をしてくれるため、お墓の維持管理の手間や費用は少なく済みます。また、他のペットと一緒のほうがさみしくないというのもポイントです。

ただし、一度一緒にしてしまった遺骨は取り出すことができないので、引越しなどの際にはお墓から離れてしまうおそれがあります。

そのため合同供養塔は、遺骨の所在にはこだわらず、ペットの思い出は心の中にとどめて気持ちを切り替えたいという場合におすすめの埋葬方法です。

個別墓地への埋葬

霊園などに亡くなったペット専用のお墓を立て、遺骨を納める埋葬方法です。ペットの生きた証としてのお墓が残るので、お参りの際にはペットとのつながりをより深く感じることができるでしょう。骨壺は取り出すこともできるので、引越しなどの際には墓じまいをして自宅供養に切り替えも可能です。

一方、お墓の掃除や敷地の草むしりなどの管理が必要です。
また個別墓地は合同供養塔に比べ土地の使用料も高い傾向にあります。

個別墓地への埋葬は定期的に通える場所に霊園があり、無理なく維持ができる経済的余裕がある場合におすすめです。

納骨堂への埋葬

お墓とは違って、室内に設置された棚や仏壇などに遺骨を安置して管理するのが納骨堂です。お墓ほどのスペースを必要としないため、都市部に多い傾向にあります。室内なので参りがしやすく、掃除などの手間も少なく済みます。

ただし、スペースが限られているため近くの納骨堂に空きがないことがあります。また、お線香や食品はお供えできないなど、お供えできるものに制限がある場合があるので事前に確認しておきましょう。

都市部に住んでいて、通いやすさを優先したいという方には納骨堂がおすすめです。

自宅供養

遺骨をお墓や納骨堂に埋葬せず、自宅に安置して供養する方法が「自宅供養」です。自宅に遺骨があれば、いつでもそばにペットの存在を感じられ、庭にお墓を立てたり、室内に仏壇を作ったり、アクセサリーなどに加工して身に着けたりといったこともできます。

ペット用の骨壺や骨袋、仏壇や位牌(いはい)などの仏具も販売されていますので、ペットのイメージに合わせてそろえるとよいでしょう。遺骨をアクセサリーに加工してくれるサービスもいろいろとあるので、ペット葬儀社などに相談してみるのもありです。

また自宅に遺骨を安置する場合、管理に注意が必要です。骨壺がほこりをかぶったり遺骨にカビが生えたりしないようこまめに掃除や除湿をする他、誤って倒したり汚したりしないよう安全なスペースを確保することが大切です。

持ち帰った遺骨をあとからお墓や霊園に埋葬することもできるので、埋葬方法をじっくり考えたいという方はいったん自宅供養にするのもおすすめです。

自然葬

骨壺に納めた状態で遺骨を埋葬するのではなく、遺骨が自然に還る方法で弔うのが自然葬です。細かく粉砕した遺骨を山林に埋めたり、川や海に撒いたりします。形として遺骨は残りませんが、管理がどうしてもできず「お骨を自然に還してあげたい」という方におすすめの方法です。

ただ、遺骨を自身の所有でない場所に埋めたり撒いたりするのは場合によっては不法投棄にあたり罰せられるおそれがあります。必ず許可を得て散骨に対応しているペット葬儀社などを利用しましょう。

ペット葬儀の火葬費用の相場はいくら?

ペット葬儀にかかる費用は、動物の種類や大きさにより変わりますが、例としてペット葬儀110番に寄せられた実際のご依頼の平均料金をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。
1kg未満 税込13,804円
(ハムスター、インコ、カメ、トカゲなど)

1~5kg 税込20,340円
(ネコ、ウサギ、チワワ、トイプードル、マルチーズなど)

5kg~10kg 税込24,958円
(柴犬、アメリカンコッカースパニエル、ミニチュアダックスフンドなど)

10kg~20kg 税込32,894円
(ボーダーコリー、ビーグル、甲斐犬など)

20kg以上 税込42,852円
(秋田犬、ラブラドールレトリバー、ゴールデンレトリバーなど)

上の料金は一例で、より正確な料金は見積りを取ってみないとわかりません。
ペット葬儀110番では無料見積りを実施しておりますので、お気軽にご相談ください。
※対応エリア・加盟店・現場状況により、事前にお客様にご確認したうえで調査・見積もりに費用をいただく場合がございます

ペット霊園の選び方は?後悔しないためのポイント

ペット霊園の場所や閉園時間をチェックする

ペット霊園は火葬のときだけでなく、その後の法要やお参りでも通う場所です。

自宅から無理なく通える距離にあるかどうかというのは、霊園選びにおいて意外に重要。
また、霊園には閉園時間があることも注意が必要です。
お仕事などの時間を考えて、定期的にお参りが可能な霊園を選ぶとよいですね。

ペット霊園の大きさや費用で選ぶ

墓地の敷地が広い霊園だと、スペースに余裕があってお墓を建てるのに好きな場所を選べる場合があります。実際にお墓が建つのがどのような場所なのか確認して霊園を選びましょう。

ただし、敷地の広い霊園は土地代が多くかかっている分、お墓の使用料も高い傾向にあります。費用とのバランスも確認しましょう。

ペット霊園の雰囲気も確認しておく

ペット霊園によって和風や洋風など、それぞれ特徴があります。
ペットのイメージや好きだった雰囲気などを考慮してあげると、きっとペットの居心地もよくなるでしょう。

また、掃除などが行き届いているかどうかも事前にチェックしておくのがおすすめです。

よくある質問

Q. ペット葬儀110番では、どのようなプランを用意していますか?
A. ペット葬儀110番では、お引き取りからの合同火葬、お立ち会い無しの個別火葬、お立ち会いあり個別火葬の三つのプランをご提案しています。これ以外のプランについてのご要望がありましたら、遠慮なくお申し付けください。
Q. 自宅までペットを迎えに来てくれますか?
A. ご自宅で安置されているペットについても、専用車がお迎えにあがることが可能な場合がございます。まずは一度ご相談ください。
Q. ハムスターのような小動物の場合、ちゃんとお骨は残るのでしょうか?
A. ご安心ください。専用の火葬炉を用いることによって、ハムスターや小鳥といった小動物の場合もお骨を残すことが可能になります。安心しておまかせください。
Q. ペットの供養のために、やってはいけないことはありますか?
A. ペットを勝手に何処かの公園などの公共の場に埋葬することは、法律によって禁止されています。また、亡くなったペットのサイズが大きければ、地中に埋めた場合腐敗臭が周囲に広がることも懸念されます。トラブルになれば近隣の方もご自身も良い思いをしませんので、ペット葬儀110番までご相談ください。
Q. 葬儀までにやっておくべきことはありますか?
A. できるだけ涼しい場所にペットを安置しておきましょう。箱の中に新聞紙やタオルなどを敷いて、楽な姿勢にしてあげてください。その際保冷剤も入れてあげるとご遺体の傷みを抑止できます。また、体液などが滲み出してきたら、その都度ガーゼなどで優しく拭きとってあげてください。夏場になりますとどうしても腐敗が早く進んでしまいますので、お早めにご相談ください。

ペットロスにご注意ください

ペットロスとは、ペットを失ったショックやストレスによって心身に何らかの悪影響が生じている状態を言います。
ペットロスはペットを大事にしている人ほど発症しやすく、発症すれば食欲の低下や倦怠感、焦燥感や虚無感に襲われることになってしまいます。

今ではペットは家族の一員として認識される事も多く、亡くなってしまったことで「ペットロス」という問題を引き起こすこともあります。

ペット葬儀は、ペットとしっかりお別れする区切りをつける意味合いもあり、気持ちに区切りをつけるためにも必要です。
なぜなら、ペットを満足の行く方法で送り出す事によって、悲しみや喪失感と向き合い、気持ちの整理を付ける事ができるようになるからです。

ペットのためご自身のためにも、大東市のペット葬儀・供養はお気軽にご相談ください。

ペット葬儀のご相談お待ちしています。

ペット葬儀110番の基本情報

サイト名 大東市のペット葬儀に24時間365日対応の【ペット葬儀110番】
サービス対応エリア 四条畷/住道/野崎/諸福/御領/三箇/氷野/赤井
営業時間 24時間365日
電話番号 0800-805-8089
電話番号 0800-805-8089